中小企業 事業承継の事例

Batonz様で弊所の事例をご紹介頂きましたので、是非ご覧ください。

https://batonz.jp/learn/9397/

インターネットを活用した事業承継は、

若い世代だけが活用するものではありません。

たくさんの企業が既に事業承継に取り組んでいます。

特に中小企業の事業承継においては、

幅広く候補者を募る必要性を感じています。

未来の可能性を増やしましょう

未来は現在の積み重ねです。

廃業してしまえば、蓄えてきた知見や強みは、未来に存在しません。

私は売り手の会社の強みを活かし、未来の可能性を増やすためにも、事業承継を進めていく事が必要であると考えています。

強みを残し、育てられるならば、日本の未来は明るくなります。

しかし、後継者難である企業は非常に多いのが現実です。

最初の一歩を踏み出して、頂く必要が未来のために必要です。

お金の話ばかりで良いのか?

大前提として、お金の話は大切です。

しかし、私は「モノ」のように右から左へ売買するM&Aは行っていません。

この企業の素晴らしい部分はどこだろうか?

そんな視点でお手伝いさせて頂いています。

もちろん経済的な課題、期限、現実もありますので、バランスは考えています。

夢だけ語っても、現実はついて来ません。

そして、待っていても後継者は現れません。

お役所的な仕事ではなく、能動的に仕事をしないと事業承継はできません。

これまで中小企業から大企業まで様々な案件に関与させて頂きました。

ご連絡をお待ちしております。

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ご相談は経営革新等支援機関である藤原淳税理士事務所までこちらからお願い致します。

神奈川県平塚市に事務所はございますが、厚木市、秦野市、伊勢原市など周辺エリアはもちろんzoomで全国からご相談頂くことも可能です。